【効果を発表】シミのレーザー治療後の経過|傷完治~治療3ヶ月後

スポンサーリンク

傷が完治して肌が滑らかになった状態~治療の成否が確定した3ヶ月後の肌の状態・シミ取りレーザー治療後の経過を画像と写真で解説します。

  • 治療方法:YAGレーザー(施術方法:アブレーション)
  • 治療日時:2017年8月13日
  • 美容外科名:東京美容外科・大阪梅田院

当記事で紹介するのは、しみのレーザ治療・完治編で成否や効果がハッキリと分かる段階のもので、ほくろ並みの濃さのシミがどの程度取れるのか?を知る事ができます。

前章|傷が回復した直後(20日目)の状態

【写真】レーザー治療後20日が経過した時点での肌状態。

削って少し凹んでいたお肌が滑らかになり赤味もほぼ引いた状態に落ち着き、この状態からあまり変化感じる事ができなかったので、

紹介しても同じ画像を見せる事になるので20日目で観察をストップしました。

正直、

20日目の時点では思った以上に色素が残っていたので「失敗した・・・」と思っていました。

元々のシミが幼児期からあったほくろ並みに濃く、

顔の別の部位にあるこれよりも薄いシミが別の美容外科(シロノクリニック)でホクロと診断されたので、

シミの治療でホクロ並みの色素沈着が取れるのは無理があったのかな?とも感じました。

効果と成否が判明!シミの治療3ヶ月後の経過と肌状態

【写真】治療した部位がどこにあるのか分かりますか?

シミ取りレーザー治療後3ヶ月のお肌の状態。相変わらず肌は荒れていますが治療したシミは、どこにあったのか分からないくらいに消えています。

【画像】3ヶ月前に治療した部位をマーキングしてみました。

マーキングしてみると「そういえばここにあった」と思い出す程度にぼんやりとしたものがありますが、

毛穴の詰まり・肌のキメ・元々あったそばかすの方が色が濃く、しみはじっくりと探さなければ分からない程度に消えています。

 

濃いシミでもきれいに!東京美容外科の口コミが良い事は本当

光の加減で肌の色は違いますが、前後のシミの状態を比較すると効果は明らかで、クッキリとホクロ以上に目立っていたシミがほぼ消えています。

また、凹む・赤味が残るなどの傷跡などの後遺症や失敗も無く

厳選された美容外科医の高い技術を提供する東京美容外科ならこれからも安心してシミ治療を受ける事ができると思いました。

ホクロ並みの濃さのシミ治療がたったの6,480円!コスパの良い施術でした

今回、ほくろ並みの濃さのしみを除去するのにかかった費用は総額6480円。

東京美容外科の場合、再診料や薬代などの追加料金を請求される事がなく1回の通院で終了しました。

シミの大きさや状態によって施術方法は異なる場合があり、費用や施術方法は医師の診察・カウンセリング後に決定されます。

当記事で紹介した症例はあくまでも当サイト本人のものであり効果には個人差があります。治療にかかる詳細な値段・治療方針・効果をお知りになられたい方は無料カウンセリングをお申し込みください。

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク